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CharoskaとFlambo

さて、7月8月のライブに向けて着々と練習が進んでおりますが、
ブラザGのデザインによるVOODOO LOTUSのキャラクター、
CharoskaとFlamboですが、この度ステッカーになりましたよ。
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Babs Gonzalesが名盤≪Tales Of Manhattan≫の3曲目の
“You Need Connections”で歌っているように、
吾妻さんとバッパーズがそのカバーで“コネが無きゃ”と歌っているように
デザインからプリントまで全てバンド内のコネを辿って出来た訳で、
皆さんに感謝するしかありませんな。
それにしてもバンドのステッカー作ったのは初めてですが、
こういうのってなかなか楽しいもんですね。
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用途は様々です。生活の様々な場面でお使いいただけます。
ある日突然襲い掛かって来たゾンビの額に張り付けて
動きを封じ込めるも良し。
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封じ込めた直後のゾンビの様子。すぐに近寄るのは避けた方が賢明です。
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こちらは封じ込めて10分後のゾンビ。
おとなしくなっている様子が伺えます。

もしくは、不実な恋人や配偶者の頬をステッカーと一緒に
思いっきり叩きつけてみるのも良いでしょう。
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その他有効は活用方法を思いついた方はご一報を!

ということで、数に限りはありますが、欲しい方は是非ご一報を。
あと、自称関係者の方にもお配りしますので、私は関係者だという方は勿論、
友人の兄弟の知り合いのご近所の人が多分関係者だったはずだという方を
ご存じの方も是非ともこれまたご一報を!

7月25日土曜日 
柏まつり スペシャルアフターパーティ
Dining Cafe AZITO Open 18:00~(登場時間は未定)
男性3500円/女性3000円(ビュッフェスタイルフリーフード付き) 
※予約無しの場合500円増しです

8月16日日曜日
すみだストリートジャズフェスティバル
@ 大黒湯 12:50~13:20  無料
@ ジャズバス 16:30~17:10 無料


VOODOO LOTUS
 ケンドリックス:Lead Vox, Flute, Trombone
 オイスター・P・ザ・シェフ:Dancer, Percussions, 2nd Vox
 プリーチャー:Guitar
 マシーノ:Keyboards, Trombone
 クール・ボン:Cajón, BG Vox
 マゴノシーン:Bass, BG Vox

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by zhimuqing | 2015-06-28 22:31 | U GOTTA FRIEND | Comments(0)

シャックは笑える

当時はキングスの最大の壁だったんで応援しなかったけど、
やはりファンカティアーとして最高の素質があるね


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by zhimuqing | 2015-06-27 13:03 | All The Kings Men | Comments(0)

ウェルカム!

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キングス、ドラフト大成功じゃない?

テキサス大学のウィリー・コーリー=ステイン!
身長:213㎝ 体重:109㎏ センター/パワーフォーワード



なにしろラリー・バードが惚れこんだ男。
走れるビッグマン!FG率が高いのもいいけど、
なによりもディフェンスに定評があるのが良いではないですか!
デマーカスとのツインタワーを想像すると大コーフンですぜ、旦那!
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コーリー=ステイン、デマーカス、ルディ・ゲイ、マクレモア、
これは期待してもいいんじゃない!?
久しぶりのキングス黄金期の予感がひしひし!



前半の見事なオフェンスもいいけど、やっぱり見所は後半のディフェンスかと。
いやぁ、いいですね!

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by zhimuqing | 2015-06-27 00:28 | All The Kings Men | Comments(0)

財布を振ってもカネは出てこない!

9月のMTV presents SOUL CAMP 2015で
ローリン・ヒル!やコモン!!、ブラックスター!!!が
大挙してくるという話にひそかに盛り上がっていたのですが、
やはりフェスではなかなかじっくりと楽しめないので
単独公演やらないかな?と思っていたところ、
ヒルとコモンは単独での公演あり!ということで、
一気に盛り上がったのですね。
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場所は東京も大阪もビルボードですね。
うーむ、ビルボードか。大阪は知らないけど、
東京の音は悪いからのぉ、しかしやはり見ときたいな、と。
ローリン・ヒル、どれどれお値段は?
4200円か、お手頃ではないか?

・・・


桁が違いますな。42000円。
42000ウォンでなく、42000ジンバブエドルでもなく、42000円。
うーむ。
お金が必要ですもんね、ローリン・ヒル。

HPには特別公演なので2ステージではなく、
1ステージ90分のみだそうですよ。
えーと、42000÷90=466.66円/分。
カジュアルエリアは40000円なんで、分あたり444円。
10分、頑張って20分ぐらいだったら観れそうですね。
小ロットでの入場券の販売が切に望まれるところです。

ちなみにコモンのお値段は16000円/14000円。
ローリン・ヒルのビックリ値段を見ると、
随分安く思えてしまうのが驚きですね。
いや、やっぱり簡単に騙されないレベルですよね。
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とはいえ、コモンはバンドセットで来るのかしらん?
主役にDJとハイプマン、合わせて3人とかだと
笑えない、いや笑うしかない、という感じですけどね。
流石にどちらも無理ですな。

正直言わせてもらうと、私が見てみたいのは、
実はタリブ・クウェリとモス・デフのブラックスター。
今の耳で聴いて一番カッコいいのは
間違いなくこの二人のはず。
どこかもっと安いところでやってくれないかな。
出来たらビズ・マーキー込みでね。
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モスデフ aka ヤシーン・ベイはでもムーヴィースターでもあるからね。
小さいところはやっぱり無理かな。
となると、期待できるのはやっぱりビズしかないっすね。
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とはいえ、普通に渋谷をビズが歩いていても
本物かどうか、確認する術が無さそうではありますね。

もっとも私にとっての最大の問題は
ディアンジェロを見に行けない事なんですけどね。
うえーん。
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by zhimuqing | 2015-06-26 21:28 | Mickey's Monkey Job | Comments(0)

何年経っても寂しいねぇ

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by zhimuqing | 2015-06-26 12:45 | Funkentelechy | Comments(0)

気持ちいいっす

一部の熱心なアフリカ音楽愛好者の間で話題になっていた
ハイライフの王様、E.T.メンサーの全盛期の音を集めた再発4枚組。
恥ずかしながら私はメンサーをしっかりと聴くのはこれが初めて。
50年代の黄金時代の音を中心に集めたこの編集盤、
いやぁ、これは気持ち良い。素晴らしい。
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ブックレット(大変充実していて、これまた素晴らしい)をさらっと読むと、
ジャズの影響をいかに受けていたかということと合わせて、
バンドのドラマーのガイ・ウォーレンがイギリスからカリブ音楽を持ち帰り、
その影響を受けた等とも書いてあり、私のツボをいちいち突いてきますね。

実際アフリカものにそんなに詳しくない私がメンサーの音を聴くと、
これはもう完全にラテン音楽の変種としか思えないですしね。
特にカリプソの影響は強いようですが、マンボやルンバの影もかなり濃く、
そこが旨みを増している大きな要素なのだと思います。
ソウルやロック以前の世界ではやはりラテンこそが世界最先端だったわけで、
ラテンの影響というのは今では信じられないほどの範囲だったのだなとも
考えさせられますね。
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もっともラテン音楽に含まれる成分、特に旨みに関する成分は
本来西アフリカ由来のものが多いわけですし、
アフリカ音楽に関して言うと影響を受けたのは間違いないですが、
ある意味成長した子孫が元の故郷に戻ってきたと考えるほうが
自然な気分というものだろうと考えてみたりもします。
それにしても、西アフリカとカリブを中心としたアメリカ大陸との間の
相互に作用を与え続けるグルグルとした渦巻のような関係には
本当に興味が尽きませんね。

話が大幅に脱線していますが、メンサーの音の素晴らしさは
これはもう聴いてもらうしかないわけですね。
草原の風の香りとでも言いましょうか、軽やかで優美な音は
やはりアフリカ音楽の最大の魅力の一つかな、と。
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ヒラリヒラリと翻す、その軽やかな身のこなしの中で
音の濃淡が自在に変化して、耳元で弾けるというか、
そういう一見シンプルなのに、実は複雑な味わいに満ちているところが
実に気持ちの良いところですね。もうたまりません。

ブックレットにあるように、ジャズやラテンに加え、地元の様々な音楽が
自然に交差する環境と時代の中でこそ、産み出される味わいなのでしょう。
ギターのフレーズなんかはまだはっきりとした形にはなっていないものの、
この後コンゴで成熟する音楽、もっと言うと親指ピアノとの関連性も感じます。
こういったアフリカ諸国間で相互に与えた(与える)影響というものも
やはり相当に好奇心を刺激する内容なのですが、
私の知識と耳ではまだそこまでは追いつけない。
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4枚組全69曲を完全に消化しきるのはまだ先になりそうですが、
これは長く手元で楽しめそうなブツ。いい買い物をしました。
アフリカ音楽は熱心なディガーによってかなりマニアックなものまで
掘り起こされていますが、レアグルーヴとしての需要がメインなので
ネタとしての有効性の高い70年代のものが多く、
レア(最近ではオブスキュアなんて言葉も流行っていますね)なものが
どうしても話題になりがち。

レアものの発掘はそれはそれでありがたいのですが、
こういう王道というか、ど真ん中な音楽はきっちりと聴いておいたほうが
1リスナーとして幸せなんではなかろうか?と自省してみたりも。
とはいえ、このメンサー全盛期の音に身を委ねていると
硬い話はどうでもいいんじゃないか?という気分にもなるのですけどね。
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都内某店でこの10インチは買い取り価格30000円!だったそう。
うーむ。誰が買うんでしょう?
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by zhimuqing | 2015-06-23 07:28 | Rumba DE Manbo! | Comments(0)

82歳には見えん

アーネスト・ラングリンはジャメイカの国宝だと思いますが、
NPR Music Tiny Desk Concertでの映像がこちら。
当時82歳には見えないぞ。あと20年は軽く現役でいけそうですね。



この人は本当に名演、名盤の多い人。
スカの誕生から今日に至るまで現役であり続けているだけでなく、
この歳になっても色々と新しいことに挑戦し続けていることが更に信じがたい。
個人的にラングリンにハマるきっかけはトニー・アレンとがっぷり四つに組んだ
2000年の大傑作≪Modern Answers To Old Problems≫。

ということで、83回目の誕生日おめでとうございます!
早めの再来日をお待ちしております!
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by zhimuqing | 2015-06-21 23:37 | Open the gate | Comments(0)

そういえば父親だったのだ

父の日、母の日については全く無視してきた人生だった私。
今でもその辺はヨメさんに任せきりという状態なのですが、
今朝机の上に手紙が置いてあり、それを読んで微笑ましい気分になっていたのですが、
夕ご飯の時にサザエさんを見ていて、その時初めて
この手紙は父の日の手紙だったのか?と気が付いた次第なのです。

で、お手紙はこんな感じ。
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中を開けると、お手紙が!
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この手紙はなかなか良い。
会社に持って行って自慢したくなるレベル!
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実物ほど男前ではないが、そこは小3の画力、父親として受け入れよう!
で、本文の方は?と言いますと、
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今度、「おばけマンション」シリーズを1,2さつくらい買ってほしいよ。

うーむ、なんだ、この甲斐性の無さを訴えかける手紙は。
父親として、いや一人の男として、なんかを大きく否定された感じは否めない。

いや、だかた、ママのくれる小遣いが云々を言うと
更に矮小な一人のオッサンとなってしまうので、昼過ぎに本屋へゴー!
結局買わされました、オバマン。
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ついでに私が大好きだったドリトル先生もおまけに。
大層気に入ってくれたみたいで、机の前の本棚を整理してスペースを作っている。
「ここにドリトル先生シリーズを全部置くの」等と言っている。
墓穴を掘ってしまったか。
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by zhimuqing | 2015-06-21 23:12 | Dawn 'n' Shine | Comments(2)

ライブのお知らせをいくつか

7月
25日土曜日 柏まつり スペシャルアフターパーティ
VOODOO LOTUS @Dining Cafe AZITO Open 18:00 Start 19:00
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うーむ、オサレだ!
 
8月
15日土曜日 すみだストリートジャズフェスティバル
58 Special @ ジャズバス 14:00~14:40
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スミジャズ初日はまだ他にもあるかも、との噂。 

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16日日曜日 すみだストリートジャズフェスティバル
VOODOO LOTUS @ 大黒湯 12:50~13:20
58 Special @ ニシキ屋 15:00~15:40 
VOODOO LOTUS @ ジャズバス 16:30 ~ 17:10

VOODOO LOTUS
 ケンドリックス:Lead Vox, Flute, Trombone
 オイスター・P・ザ・シェフ:Dancer, Percussions, 2nd Vox
 プリーチャー:Guitar
 マシーノ:Keyboards, Trombone
 クール・ボン:Cajón, BG Vox
 マゴノシーン:Bass, BG Vox
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58 Special
 林 和夫:Guitars, Lap Steel, Banjo, Mandolin
 今井千香子:Vocal
 平山純枝:Vocal
 英太郎:Drums
 マゴノシーン:Bass
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by zhimuqing | 2015-06-21 02:40 | U GOTTA FRIEND | Comments(2)

コントとしてだったら秀逸なんだけど

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by zhimuqing | 2015-06-20 09:44 | Make Me Wanna Holler | Comments(0)