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@ほぼ新橋

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前菜も美味かったが、
ソーセージはやっぱり美味い。
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イサキも美味かったが、
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ステーキも美味かった。
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スーパー下戸なので、敷居が高く感じるドイツ料理だが、
温性高い接客で、肩に力が入らないお店。
ポテトに手間暇かけていると、味覚を超越している父が、
初めて食事でコメントを出したことに驚きました。
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by zhimuqing | 2012-06-30 21:28 | Hot Barbeque | Comments(0)

あのビルまで伸びればいいね!!

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予想以上に凄い人の波。
六本木通りを越え、財務省を超えていた!
なんと私は、父と母と参加。

警備している警官も再稼働反対って言いたいんじゃない?等と言っていたのだが、
ツイッターなんかを見ていると、結構こっそりと態度で示した警官もいたみたい。

おまわりさんが小声で再稼動反対って言いながら、車道のコーン少し広げてくた。

とか、

護送車は逮捕のため?ときいたら、護送車は緊急時の医療車、ま
た警官待機場そして移動するバリケードにもなる。法を侵さない限り逮捕しません、と。
じゃあ、民意に反して再稼働する人は逮捕しないんですか?ときいたら、
真の民意を問わないといけない時点にきてるのかもしれませんね、と。
麹町警察GJ


とか、

たまたま最前列の警官隊列の外にいたけど群衆が一気に押し寄せた瞬間があって、
杖ついたおじさんとかがいて危なかったんだけども、
警官隊はおじさんとかみんなを守るように一生懸命だったよ。


とか。

膨大な参加者の人達が警官の誘導に割と素直に従っているのが、
逆に迫力を感じさせるのだと思う。
マハトマ・ガンディーの教えですね。
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うんうん、いいぞ!
もっと人が集まって、行列を延ばして、経産省や財務省の周囲を囲んで、
更にもっと伸びて、内幸町のあのビルまで届けばいいね!
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by zhimuqing | 2012-06-30 01:28 | Change! | Comments(0)

ユーチューブは便利だな

いつでも、ここからスタートしたのだ!





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by zhimuqing | 2012-06-28 01:30 | Funkentelechy | Comments(0)

しばらく事欠かなくなりそう

ジャレド・ダイアモンドの『銃・病原菌・鉄』を読破。
話題の、というには、古すぎるが、でも今でも本屋に平積みされています。
単行本の時から読んでみたくて、古本を狙っていたのだが、
なかなか良い条件(つまり安価ということね)で入手出来ず、
文庫本になったのを期に我慢できずに購入。
ピュリッツァー賞なんかを獲っているだけに
面白いうえ、割と平易な文章で書かれているので、ほぼ一気読みです。
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私は勉強不足なため、この手の話に疎いこともあり、
本の中で基本的とされている事でさえ、成る程!と膝を連打することに。
農耕と牧畜を始めた民族が、その人口密度とより複雑化した社会制度、
そして家畜由来の病原菌によって、狩猟民族より優位に立ったなんて、
言われてみれば当たり前なんだけど、全く思い付かなかったな。
むしろ、欧米なんかは狩猟民族のイメージだと、
ぼんやり考えていたレベルなので、物凄く新鮮。
大変興奮させられました。

その他にも、文化、風習が伝わる速度は経度と緯度で異なり、
それが大陸間の社会の発達速度に影響を与えたとか、
病原菌が進化した話等々、興味深い話が連打されるので、
全く油断ならない。
人種差別主義者の主張に対するカウンター、実に見事です。
技術に関する意見は、私と相容れない部分はありそうだが、
でも、非常に面白いことは間違いない。

こういう話を読むと、学生時代、というか教養の時、専門の前に
しっかり授業を選択しておけば良かったな、と後悔するのですね。
あの頃は、専門外の分野は単位取れればいいや、等と考えていたもんだ。
勿体無いことをした。(親にも申し訳ない気がする)

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とりあえず、このジャレド・ダイアモンドの本は面白そうなので、
引き続き他の著書を読んでいくつもりなのだが、
出版元の草思社の本にも興味を惹くものが多数ある模様。
しばらく読む本には事欠かなくて済みそうだ。

しかし、話はここで大転換するのだが、こういう本を読むと、
スタートレックって、やっぱり良く作られているなと感心します。
天文学者やNASAなんかにアドバイスを貰っていたのは有名だけど、
人文系にも強い人が脚本書くときにいたのだなと。
でもって、今の日本の体たらくを見ていると、バルカン人が我々の前に
姿を現すのは、まだまだ先だろうな、と思うのでありました。
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by zhimuqing | 2012-06-26 23:28 | La Sombra Del Viento | Comments(0)

備忘録【梅ジュース】

東京新聞に載っていたので、試しに作ってみた。

【材料】
 ・梅   500g 23~25個ぐらい
 ・砂糖  300g
 ・黒酢  50g

 ① 梅をよく洗い、1~2時間水につけてアク抜きする。
 ② 梅の水気をふき取り、割れ目に沿って包丁で切れ込みを入れる。
 ③ へらで梅を上から押しつぶす。
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 ④ 砂糖と酢を容器に入れて、電子レンジで2分間加熱して、砂糖を溶かす。
 ⑤ ④の容器に③の梅を入れ、ラップをかけて電子レンジで2分間加熱する。
 ⑥ 容器の中をよくかきまぜ、5分間放置する。
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 ⑦ 再度電子レンジで2分間加熱する。
 ⑧ 冷まして、出来上がり。
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一晩冷やしたところ。


 所感:子供でも出来る(つまり私でも出来る)割には、結構美味い。
    蜂蜜や黒砂糖を使えば、もっとコクが出る?
    個人的にはつぶれた梅も一緒に食べてもおいしいと思うが、
    皮が気になる人がいるかも。
    3~4倍に希釈して飲むのだけど、水でもいいけど、炭酸水でも良さそうだ。
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さて、一杯飲んだら、仕事に戻るか!
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by zhimuqing | 2012-06-26 00:28 | Hot Barbeque | Comments(0)

細腕だけど剛腕

エスペランサのアルバム『Radio Music Society』、
遅ればせながら聴いたのだが、これはなかなかの力作ですね。
前作は悪くないけど、今ひとつガツンと来なかったので、
後回しにしていたのだが、もっと早く聴いておけばよかった。
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豪腕ベースが前面に押し出されているのだけど、
フュージョンでよく見る、これ見よがしなプレイではなくて、
筋肉質で躍動感溢れる演奏であるところがいいではないですか。
(とはいえ、押し引きのタイミングを含め、物凄い演奏なのだけど)
エレキもウッドも同じレベルでファンキーだが、
個人的にはエレキの方が好みかな。

この力強いベースと対比するかのような可憐な声もいい。
声量があるタイプではないが、自分の喉の特性をよく理解していると思うのだ。
ベースの演奏同様、緩急のつけ具合が絶妙です。
パトリース・ラッシェンを思い出したけど、もっと推進力があるな。
生でのステージを見たことはないのだが、
この歌とベースは共存しているのかな?
一度見てみないといけないですね。
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相棒を組むドラムは複数。
テリー・リン・キャリントンとかジャック・デジョネット!が目を引きますけど、
ビリー・ハートってあのビリー・ハートなのかな?
まあ、どの組み合わせも当たり前だが、素晴らしい。
というか、今の時点ではエスペランサのベースと歌ばかりに
聴覚細胞が集中するので、あまり細かな部分まで目というか耳が行き届かない。
生で見るのだったら、アフロな頭髪コンビということで、キャリントンが希望です。
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ジャズが根っこにある人であることは間違いないが、
ファンクな制球力も十分。
アレンジも凝っているけど、小難しく頭でっかちになったりしないのは、
グルーヴや曲の自然な流れが最優先されているからだろう。
聴き手にもたらす多幸感もばっちり。
マイケルのI Can’t Help It のカバーは最高だけど、
他の曲も同じレベルで素晴らしい。
12年度屈指のアルバムであること間違いないですね。
秀作、しかも永く愛聴出来そう。
うーむ、惚れました!
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悪いことは言わん、モネイの仲間になれ!
この髪型は、イエス!の意味だと取って、いいんだな?そうだよな?
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というか、既に仲間か?
一緒にバンド組んでほしいんだよね、私は!
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by zhimuqing | 2012-06-24 00:28 | On The Corner | Comments(0)

Occupy 総理官邸前

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主催者発表だと、4万人強。
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歩道に収まりきれなくなっているし、
先週に比べて確かに4倍ぐらいになっている実感は確かにある。
実際のところ、どうなんだろう?
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今週もNHKは無視の構えなのだろうが、古館一郎はきちんと触れていた模様。
明日の新聞での報道が気になるところではあるが、
参加している人達は別に大きく報道されること自体が目的ではないだろうから、
来週以降も続けていくのみ。
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一人一人の思想信条は違うのだろうけど、オキュパイのもとでワンネイション!
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by zhimuqing | 2012-06-22 23:28 | Change! | Comments(0)

こいつはもう神懸かりだ!

ディアンジェロの音源で大変お世話になっている【Funk It】ですが、
ここ最近は全くどうしてしまったのでしょう?
狂ったように美味しい音源をアップしてくれて、
こいつはもうたまりませんね。

先日のディアンジェロ&クエストの感涙のステージに引き続き、
15日にはロイ・ハーグローブ&RH ファクターの04年のステージをアップ、
こいつはイカス!と喜んでいると、
本日19日には、なんとコモンの大傑作Like Water For Chocolate ツアーの音源を!
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よりによって、Like Water For Chocolate ツアーですか?
神懸かっているといいますか、ワタクシ、完全に惚れましたよ。
お金を喜んで払ってもいいレベルの音源の数々、
ダウンロードのスピードが遅いなんて、文句は言いません。
もう貴方の言いなりでございます。

ということで、今この瞬間、コモンの音源を落としている最中なのですが、
1曲だけサイトで聴ける曲は、なんとビラルがゲスト!の大名曲「Funky For You」!
縦横無尽な歌いっぷりが凄まじい!
ドラムはつい1週間前に観て、感動したMark Colenburg!
ここでのプレイは先日ほどのトリッキーな技は見せないが、
でもやっぱりいいです!
サイトにもコレンバーグの写真が載せられていますが、
やっぱり地球レベルで注目株なのでしょうか?

ハーグローブの音源の方は既にDLして、聴いているのだが、
一番の目玉は亡きスパンキーが参加しているところですかね。
スパンキーのギターをライブで丸ごと聞くことのできる音源は少ないので、
こいつは貴重ですね。
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バンドの演奏自体はもう鉄壁なのですが、
直球勝負というか、やや生真面目な面も見受けられるのが、
少し窮屈な感じも無い訳ではないけど、それは贅沢な注文というものだ。
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冒頭の曲のように、元ジャネイのリネーの歌をもっとフューチャーしてほしいのですが。
というか、私はリネー・ナーフヴィルのソロアルバムが聞きたいのですけどね。
あるいは、ジャネイを再結成してくれると、もっと嬉しいけど、
一旦こじれた女性デュオというのは、なかなか難しいのかな?
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ということで、私の処理能力の方が追い付いていないFunk It による怒涛の攻勢、
まだまだ続くと思っていいのでしょうか?
某国のカスラックでしたっけ?ああいう悪の組織に立ち向かうレジスタンスって感じ、
とてもいいです。
個人的には、90年代以前の音源も探し出してアップして頂けると
泣いて喜ぶのですけどね。
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by zhimuqing | 2012-06-20 00:28 | Funkentelechy | Comments(0)

鉄腕アトムと太陽にほえろと               ワム!とレット・イット・ビー

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私に小学生から中学生にかけて、音楽を教えてくれたエレクトーンの先生が
昨日亡くなられた。

私は小学校の時にエレクトーンを習ってたのだが、
さっぱり興味が湧かず、全く楽しいと思えなかった。
当然全く練習もしなかったために、クラスから落ちこぼれて、
結局辞めてしまうという、まあ、小学生の男子にありがちな展開を
辿っていた訳ですね。

その1年後だったか、2年後だったか正確に覚えていないが、
近所の美人で有名だった同級生Oさんの家に
とてもいいエレクトーンの先生が来ると母が聞きつけ、
小学生のことなので、今のようにヨコシマな心は抱いていなかったと思うが、
Oさんの家に弟と行き、そこで先生に初めて会ったのだ。

以前弾いていた曲を弾いてみて、と言われ、
とりあえず弾いてみたのだが、一通り黙って聴いた後、
こんな難しい曲を一生懸命弾くよりも、
もっと楽しい曲を弾いた方がいいよね、と。

小学生の男の子が小難しい顔をして音楽をするもんじゃないと、
派手め(当時の私にとっては)の曲をチョイスしてくれるのが嬉しかった。
鉄腕アトム、とか、太陽にほえろ、とか、勝手にしやがれ、なんかが小学生、
中学では、ワム!のフリーダム、そしてレット・イット・ビーなどなど。
そんな曲に混ざって一部ラテンっぽい曲も入っていたかな。
ちなみに習った期間が私よりも長い(時期も遅い)弟は、
マイケルの曲ばかり弾いていましたね。

当然譜面通りに弾きましょう、なんて野暮なことは言わないので、
先生がアレンジして弾いているのが基本となるのだが、
今思うと、随分と3連のはねるリズムが多用されていたかな。
あと、音色に関しても、好きな音を選ばせてくれたのが嬉しかったね。
音の名前はたしかコズミックだったかな?オートワウ系の音色を
多用すればするほど、いいねと言ってくれていたものだ。
今こうやって思い返してみると、この時点で私の好みは決定付けられていたのかも。
まさに刷り込みだ。(しかも、大変いい方向での刷り込み)

その昔、音楽をずっと聴き続けている人は、ジャズにいくか、ブルーズにいくか、
ラテンに行くのよね、とおっしゃっていたが、私にくれたテープには、
エリントンのAトレインが入っていた。
このテープも結構愛聴していたのだけど、その辺の音の刷り込みが
ジャイヴとかジャンプとか小唄系の音が好きになった真の理由かもしれない。
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このLPをテープに落としたものだった。

惜しむらくはバンドをやるようになってから、
いつか共演というかセッションしてみたいと思っていたのに、
それが果たせなかった事。返す返すも残念だ。
学生時代は結構近くに住んでいたのにね。
後悔先に立たず。
弟のステージは観に来てくれたことがあったそうで、弟を羨ましいと思う反面、
私たち兄弟が受けた恩を返してくれていて良かったと思ってみたり。

つまるところ、私と弟(だけじゃなく、多分直接・間接的に母も父も)は
音楽に救われたと言えば、やや大げさな表現になるのだけど、
音を楽しむということを先生に教わったおかげで、
人生がより豊かになったのだな、と。
世界や価値観が広がり、友人にも恵まれ、
片方(弟)は音楽とその周辺を仕事として充実した日々を過ごし、
もう片方は仕事中に関係のない音楽のことばかり考えているという
些細な差はあるといえども。

私達兄弟に教えて頂いた、音を楽しむという人生を楽しむ秘訣は、
弟と大切にしていくと同時に、子供たちにも引き継いでいきたいと思います。


本当にありがとうございました。
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by zhimuqing | 2012-06-19 00:28 | Dawn 'n' Shine | Comments(0)

一歩一歩近づいて行くしかないのだ。

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極々個人的には41回目の父の日にて6回目の父の日の今日、
Voodoo Lotus での初ライブは、非常に良い状態で臨めたため、
まあ満点とはいかないにしても、まあ比較的良かったのかな?
個人的には、いい汗かきました。
わざわざ観に来て頂いた皆様、大変ありがとうございました。
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新宿JAMの入り口の看板?本日のおすすめ?
レンガ造りなのが、オフ・ザ・ウォールのようで、何とも好感度が高い。

ムスメが初めて私のライブを観るということで、
マイルスはかつて自伝で、奥さんやガールフレンドがライブを観に来ると、
ミュージシャンはとたんにそいつの気を惹こうとして、
碌でもないプレイをすると(自分のことは棚に上げて)書いていましたが、
ムスメの見守る中、幸い私は演奏に没頭できていたのは、
単にいっぱいいっぱいだったからなのでしょうか?

ハコのマスターにも気に入っていただき、
驚きのワンマン!の話も出ているのですが、
まあその辺は前向きに検討させていただくとして、
もっとかっちょいい曲とか演奏を心掛けないといかんと
肝に銘じた次第であります。

ちなみにムスメと一緒に観ていた両親からは、
他のメンバーはみんな本当に気持ちの良い人達やねぇ、と。
恵まれていることを感謝しなさい、あんたは、ということで、
その辺は言われなくても、重々承知しておりますが、
今一度肝に銘じておくように注意しときます、はい。

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ということで、鍛練に鍛錬を重ねて、
このレベルに到達したいものだ。

とはいえ、ムスメから父の日のプレゼントとして貰った、
この名作2点から推察すると、もしかすると存外、近いレベルまで近づいているのかも?
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これはヴードゥーでしょう?
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レイ画伯いわく、こちらの絵は今一つ気に入っていないとのことだが。

それにしても、話はそれるのだが、土曜日が父親参観日だったのだが、
屈託のない幼稚園の子供達を観ていると、これは大人の責任として
何とかしなくてはいけないと、心が傷むのでありますね。


Voodoo Lotus

2012年6月17日 新宿JAM 「JAMの昼間の情事 vol.138」

vo:ケンドリックス
g、vo:ロノブー
g:プリーチャー
key, tb:マシーノ
b:マゴノシーン
d:L.L.クール・ボン

① Here comes Voodoo Lotus
② 僕のBaby
③ インコーの歌
④ ブラウス
⑤ タイクキョウシ
⑥ Here comes Voodoo Lotus (Reprise)

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by zhimuqing | 2012-06-18 00:28 | U GOTTA FRIEND | Comments(4)