カテゴリ:Funkentelechy( 623 )

今度の日曜はこぶたや!

本日帰国するので、現在バンコクの空港なのですが、
微笑みの国タイですが、スワンナプーム空港のトランジットの
手荷物チェックのスタッフは押しなべて態度劣悪。
15年以上前の中国よりも感じ悪くて、毎度のこととはいえ
驚きばかりです。(他が良いだけにね)

さて、今度の日曜は遂に下北沢でライブですよ。
現時点で体調不十分、練習不十分な今日この頃、
知力、演奏力はもとより望めないわけで
果たしてどうなるか分かりませんが、
常に進化し続けたい!という思いだけは溢れているわけで、
新加入のドクトル・サンディーの衣装がお披露目(予定)だったり、
ヴードゥーと言えばこれも欠かせない魔術師が登場予定だったりと
憧れのメディシンショーを目指し、色々仕込んでおりますよ。
e0147206_14433191.jpg
ま、演奏の方はおいといて(おいといたらダメなんだけど)、
今回は会場が下北沢の「空飛ぶこぶたや」
ご飯はとりあえず全部おいしいですからね。
それだけでも下北沢に足を延ばす価値があるてなもんだ!
チケット代は取りませんので、お店の美味しいものを
いろいろ頼んでくださいませ。

ということで、お暇な方もそうでない方も
是非とも今度の日曜日は下北沢まで是非とも!

10月23日(日) 下北沢 空飛ぶこぶたや
開場:18時 開演:19時

VOODOO LOTUS

Kendrix - Lead Vox, Flute, Trombone
Mr. P the Chef - Hypeman, MC, Dancer, Percussions, BG Vox
Preacher – Guitar
Dr. Sandee – Keyboards, Melodica
Ladies Love Cool Bon - Drums, BG Vox
Magonosheen - Bass, BG Vox
Masheeno - Spiritual Forces
e0147206_14444446.jpg
以前行った在タイのメキシコ人のお店
私が借りているアパートの近くに越してきました。
e0147206_11323010.jpg
可愛いネコ達は見当たらなかったものの、
しぶいブーガルーは爆音でかかっているのは◎。
バターンとかカコとかロエーナとかボビーとか。
前世紀!の上海のあるお店でファンカデリックがかかっていたのに並ぶ興奮。
これはメキシコ人と仲良くならねばと思い、話しかけたところ、
ネットに接続しているだけで、よく知らないんだ、お前詳しいな!とのことで、
ちょっぴりがっくり。でもまあ、そんなもんだよね。
[PR]
by zhimuqing | 2016-10-20 11:30 | Funkentelechy | Comments(0)

タイ航空、快挙です

タイ航空、快挙ですよ。
機内で映画を観ようと思い、座席のポケットのパンフ?を
ぼんやり見ている時にふと目に飛び込んだ文字。

The Prince of Paisley Park

プリンス・オブ・ペルシャとかそんなものかと思って
危うく見過ごすところでしたよ。

これはBBCが91年に作成した伝説のドキュメンタリー、
イギリス版のタイトルはずばり『Prince Rogers Nelson』、
アメリカで放送されたときは『The Prince of Paisley Park』、
微妙に放送された内容が違うことがマニアの間で知られている(はず)。
今回のはどちらかは分かりませんが、おそらくイギリス版かと。
e0147206_1831270.jpg
ここから孫引きどころか夜叉孫引きされた映像も多くあるほど、
かなり貴重な映像が多いドキュメンタリーの鏡なのですが、
まさかの機内放映。まさに快挙と言ってよいでしょう。
ビートに抱かれてのバスタブシーンから始まるドキュメンタリーを機内で。
何とヒップな試み!
そういえば、タイ航空はイメージカラーが紫のようだし、
秘めたるシンパシーがあるのかもしれませんね。
e0147206_1831302.jpg
ツアーやリハの映像が随所に出てくるのですが、
当たり前のことながらプリンスサイドから入手している映像なので、
機内プログラムなのに、音も映像も良い。
(もちろんブートで入手すること自体は可能なものですが)
パープルレイン・ツアーやラブセクシー・ツアーだけでなく、
NUDEツアー@東京ドーム、NPGでの91年のリハもある。
e0147206_18315667.jpg
謎の「人間」@ズボンの横。
この辺はジョジョで完全に認知されたと言っても良かろう。

有名なマイルスとの大晦日ペイズリーパークでの共演、
ロン・ウッドがクラウドギターを弾く場面もある。
こんな映像を機内で流れるとは!
e0147206_18151197.jpg
この辺はいまやネットで観ることが出来ますね
e0147206_18153852.jpg
私の好きな場面もばっちり。
マイルスにキス(の真似)をしようとするプリンス。
e0147206_18171762.jpg
ロン・ウッドと。曲はMiss UじゃなかったMiss You

嬉しいのはインタビューのメンツがなかなかいいこと。
プリンスの最初期のマネージャーのオーウェン・ハスニー、
この人は外せないアラン・リーズ、その弟のエリック・リーズ、
私の大好きなリーヴァイ・シーザー・ジュニア、
メイヴィス・ステイプルス、
驚きのセント・ポールにイングリッド・シャベイズ
そして忘れてはいけないシーラ・E。
e0147206_1833415.jpg
この数年後に仲たがいしてしまうリーヴァイ。
今はどうしているのでしょう?

91年当時なので、プリンスのプロデュース作も当然話題に。
アポロニアやヴァニティー、ザ・ファミリーにジル・ジョーンズ、
イングリッド・シャベイズのPVは初めて見ましたよ。
まあ、どうってことはない訳ですけどね。
e0147206_18334820.jpg
e0147206_18341252.jpg
音楽的にはどうってことはないのだけど、
歌詞のきわどさは相当なもの。
これが機内で流れるとは。
e0147206_18361089.jpg
そういう意味では服をいきなり脱いでいくこの映像も。

プリンス逝去後に堰を切ったようにブートのライブが
一般のCD屋に出回っていますが、
私が欲しいのは正規での発売なんですね。
前から言っているようにパレードとラブセクシーのツアーの映像化、
これだけは本当にお願いしたいところです。
e0147206_1840395.jpg
e0147206_18354022.jpg
そうそう、お気づきのように、嬉しくなり盛り上がった私。
スマホで写真をたくさん撮っていたのですが、
今思うと相当変すぎる、考えようによっては不思議な光景ですね。
随所にスマホを構える私の手が心霊写真的に。
いや、この場合はホーリーゴーストか!

それはともかく、流石に天下のBBC!
ドキュメンタリーは本当に良く出来ている。
ラストはThe Radderの弾き語りでしっかり締めるあたり、
プリンスのことを本当に好きな人達が愛情をもって作っているのが分かり、
こちらまで嬉しくなってしまいます。
まさにドキュメンタリーの鏡です!
e0147206_18382115.jpg


この時期のシーラEは無敵なのだ
[PR]
by zhimuqing | 2016-10-12 06:28 | Funkentelechy | Comments(0)

新旧2大ヒップスター

ずいぶん前から話題になっていたマイルスの映画、
ついに12月に日本で公開されるそうですね。
e0147206_14355682.jpg
注目のマイルス役はドン・チードル。
私も好きな俳優です。
アイアンマンで最近有名なようですが、
個人的には『ホテル・ルワンダ』(大傑作)、『青いドレスの女』(マウス役、最高!)が
印象に残っていますね。
映画の写真も色々出てきてはいますが、いい感じです。
e0147206_14361076.jpg

e0147206_14362877.jpg
e0147206_14365221.jpg
e0147206_14363863.jpg
e0147206_1437746.jpg
e0147206_14372581.jpg
ですが、マイルスはジャズというかアメリカ音楽史上でも最高レベルのヒップスター。
さすがのチードルさんもルックスではちと分が悪いっすね。
なにせ本家がこの文句なしの格好良さですからね。
e0147206_14381818.jpg
e0147206_14382748.jpg
e0147206_14383913.jpg
e0147206_14385193.jpg
e0147206_1439258.jpg
e0147206_14391127.jpg
この写真を見ると、完敗だなあと思ってしまうのですが、
チードルさんに限っては、その心配は不要です。

別にアイアンマンだからというわけではありません。
アイアンマンのチードルもかっこいいけどね。
e0147206_1444057.jpg

なんと言ってもキャプテン・プラネット!役があってこそのチードル師匠!
かっこよすぎます。
燦然と輝くこの役がある限り、チードル師匠のヒップ度は他に負けないっすね。
e0147206_1445431.png










それにしても、キャプテン・プラネットがアべンジャーズに参加していないのが残念。
チードル師匠が二役になってしまうのが原因だと推察しているのだが。
[PR]
by zhimuqing | 2016-10-04 23:28 | Funkentelechy | Comments(0)

歌唱(を)評価(したい)な一枚

ビラルの1stは制作陣がバラバラで統一感がないため、
名曲がたくさん入っているのに、見過ごされているアルバム。
音楽性の高さでも過小評価されてしまうという点?でも
文字通りビラルの原点ですね。
e0147206_342523.jpg
ジャケはあまり好みではないけど。

ホセ・ジェイムズのようなジャズをネオソウルに、
あるいはネオソウルをジャズにおとしこんだナンバーもあるし、
ラファエル・サディークとエムトゥーメイ!が組んだネオソウルでは
揺蕩うような絶品のリズム感が楽しめるし、
クエストラブのキャタピラのようなドラミング(ベースはピノ)を従え、
本気になったシャカ・カーンのような歌を聴かせるファンクもある。
(この曲のポイザーの鍵盤は凄い)
一曲一曲丹念に聴いていくと本当に名曲揃い。
ドレーの2曲が流れを削いでいる感じがあるのだけど、
でも後半の“You Are”は名曲です、はい。

が、しかし、16年の今の耳で聴いて一番刺激的なのは、
ラストのビラル自身がプロデュースした曲“Second Child”。



ケンドリック・ラマーの先を行くこと10年、
全盛期のコモンが“Electric Circus”で狙うも達成出来なかった音。
今聴くからこそ、その真価も分かるというものですね。
現在ゲストとして引っ張りだこになっているのも頷けます。
本人が好きなミュージシャンをピックアップしたバンドでのライブが
見てみたいのですが、そうなった時には誰を選びたいのか!
一度本人に聞いてみたいものです。
e0147206_3454061.jpg
個人的にはエリカ・バドゥとの双頭アルバムが聴いてみたい!
[PR]
by zhimuqing | 2016-10-04 00:28 | Funkentelechy | Comments(0)

今年は凄いね!

無事ゲット!
e0147206_11525.jpg
それにしても今年は凄いね。
3月のディアンジェロ、8月のマックスウェル、
9月のジル・スコット(本当に観たかった)にアンダーソン・パーク(観たかった、うう)
そして10月のローリン・ヒル。
100点満点で500点ぐらいじゃない?
これでエリカ・バドゥが来たら、10000点ですけどね。
[PR]
by zhimuqing | 2016-09-26 06:28 | Funkentelechy | Comments(0)

ไม่เป็นไร ครับ!

e0147206_2244676.jpg
ということで、台風上陸で大変なことになっている日本ですが
VOODOO LOTUS、明後日柏のWUUに上陸です!

9月22日(祝) 柏 Studio WUU
ADV:JPY 2,000 DOOR:JPY 2,300 
開場:18時30分 開演:19時
出演:Wild Balsamicos、Bealets、VOODOO LOTUS


VOODOO LOTUSの登場は19時45分頃の予定です。

台風一過、すがすがしい天候になっているのではないかと
勝手に予想しておりますが、果たしてどうなることやら。
ちなみに私は明日までタイにいるわけですが、
これもきっとなんとかなるでしょう。
ライブに向けた練習もほとんど出来ていませんが、
何とかなるでしょう、ไม่เป็นไร ครับ!という事で、
お待ちしております!ขอบคุณ ครับ!
e0147206_2251911.jpg
ドクトル・サンディーも参加しますよ!
楽しみだっ!
[PR]
by zhimuqing | 2016-09-20 22:05 | Funkentelechy | Comments(0)

パリでのフェラ・クティ・トリビュート

パリでのフェラ・クティのトリビュートライブ。

石田昌隆さんのところで存在を知ったのですが、
なんとシェウン・クティのライブ映像がフルでアップされていて、
盛り上がります。
あの可愛いコーラスの二人を見て、かなり前に観た(何年前でしたっけ?)ライブを
思い出します。
シェウンの体の動かし方は何度見てもカッコよく、
タイのアパートで独り真似をしているのは秘密です。
(あと、服もかっこいいね)



このライブの売りはトニー・アレンがゲストで登場、
大名曲"カラクタ・ショウ"を叩くところなのですが、
録音のバランスの問題なのか、バスドラがあまり聞こえず、
なんというか物凄い不安になるリズムになっていて、
うーん、その部分は少し残念かな。

このトリビュートにはローリン・ヒルも出ていたらしく、
アンコールの映像もありますね。
"Ex -Factor"からの"Zombie"。
途中からシェウン達も乱入。



正直に言ってもいいでしょうか?

シェウン・クティ、単独で観る分にはとてもいいけど、
やっぱりローリン・ヒルの圧倒的な存在感には勝てませんね。
サックスも迫力も足りない気もしますが、これは録音との関係もありそうなんで、
まあ、良いとしても、スターとしての華やオーラの部分ではまだまだかな、と。

圧倒的すぎた親父さんとどうしても比べられてしまう損な役回りだし、
ブランクがあるとは言え、ローリン・ヒルと比べられて華で勝てる人も
そうそういないのですけどね。

ということで、ローリン・ヒルは10月に来日しますが、
圧倒的なオーラに負けない圧倒的なチケット代!のビルボードは無しとして、
ゼップ東京辺りは行っといたほうがいい気がしてきましたね。
が、しかし、先立つものが・・・。
[PR]
by zhimuqing | 2016-09-18 06:28 | Funkentelechy | Comments(0)

バニー・ウェイラーのシングル集

バニー・ウェイラーのシングル集が2枚出ていたの
全く気付きませんでした。
e0147206_15573922.jpg
中古のLPで偶然見つけて、大興奮して購入。
バニーの自主レーベルSolomonicからのシングルは
これまでもほとんどリイッシューされておらず、
かなり謎めいたイメージだったもの。
バニー・ウェイラーのその人のイメージでもありますね。
昨日から出張に合わせて慌ててデータにして取り込む私。
やっぱり出張のお伴は大事ですからね。
e0147206_1755353.jpg
“Bide Up”とか“Amagideon”とかアルバムに収録されていた曲もあるけど、
ミックスが異なると思うし、この並びで聴くバニーの全盛期、
完璧としか言いようがありませんし、
連続してダブに突入する興奮も存分に味わえます。
まだ流して聴いているだけですが、持続し続ける興奮、
もうね、ずっと24時間聴き続けていたい音ですね。
スカ~ロックステディに引き寄せられていた私の耳を一気に
こっち側に持って来られてしまいました。

バンドメンバーの詳細が書かれていないのが残念ですが、
時期的には前半がバレット兄弟、後半がルーツ・ラディックスかな?と
思うのですが、ベイスの効き具合、リズムのメリハリ、
もう完全に中毒状態です。
詳細はまた報告するとして、CDも出ているし、
若干割高感はありますが、これは聴いて損はないというか、
人生でこれを聴かないのはもったいないよ、という音楽だな、と。
e0147206_176991.jpg
この3人が同じグループにいた!というのは
音楽史上屈指の奇跡でしょう。
子供のころからの仲間ですからね。
比べられるのはビートルズぐらいなのかな。

それにしてもこの日本が誇るダブ・ストア・レコーズ、
一時期のブラッド&ファイアーなんかを凌ぐ勢いですね。
丁寧なマスタリングと商品作りがぶっ飛んだチョイスと相まって、
世界中から注目されていることがよく分かります。
私も結構散財させられていますが、まだまだ続きそうで怖いっす。
[PR]
by zhimuqing | 2016-09-16 00:28 | Funkentelechy | Comments(0)

出来ましたよ!

遂に!というほど大げさなものではありませんが、
少量ですが、刷り上がりましたよ、フライヤー。
e0147206_02532.jpg
デザインはもちろんブラザG。

あと、手元に欲しい!とか、友人に配りたいかも!とか、
ムスメに自慢する(それは私だ!)とか、親に渡す(それも私だ!)とか、
そういう奇特な方がいらっしゃいましたら、是非ともご一報を!
もちろん置いていただける場所も大・大募集中です。
e0147206_0252336.jpg
好評だったら、もっとでかいポスター的なものも刷るかも!
そんなわけで、よろしくお願いしまーす!

9月22日(祝) 柏 Studio WUU
ADV:JPY 2,000 DOOR:JPY 2,300 
開場:18時30分 開演:19時
出演:Wild Balsamicos、Bealets、VOODOO LOTUS
VOODOO LOTUSの登場は19時45分頃の予定です。

10月23日(日) 下北沢 空飛ぶこぶたや
下北沢の名店にて、ちょっとゆったりとライブします。
おいしいご飯、たくさんあります!私も楽しみです!
もろもろは未定ですが、たぶん18時ぐらいから。

11月27日(日) 高円寺 Jirokichi
Return of Astro Black Ⅴ

なんと5年目を迎えたワンマン企画
これまた、もろもろ未定ですが、開演はたぶん14時ごろの予定です。
[PR]
by zhimuqing | 2016-09-14 00:28 | Funkentelechy | Comments(0)

さあ、みなさん!参加ですよ!

プリンスの元アシスタントが出品したというオークション
これはなかなか凄いのが出ていますね。
LPとプロモーションコピーを含むシングルの19枚

LPの8組(9枚)はパープルレインを除いたLOVESEXYまで。

シングルは9枚

‘Purple Rain / God’
‘When Doves Cry / 17 Days’
‘Kiss / Love or Money’
‘Sign o’ the Times / La, La, La, He, He, Hee’
‘Anotherloverholenyohead / Girls & Boys’(未開封)

プロモ・シングルは
‘Pop Life / Hello’
‘America / Girl’
‘Kiss’
‘Alphabet Street’

プロモかどうかは別として、実はこの辺のシングルは全部持っているのし、
それこそ今年のあの日までは中古屋で結構安価で売られていたもの。

ただ最後の1枚がなかなか凄い!
というか、ブートでないもの、初めて見ました。

カミールのアルバムですよ。

A面はこちら
e0147206_033681.jpg

1.Rebirth of the Flash
2.Housequake
3.Strange Relationship
4.Feel U Up


B面
5.Shockadelica
6.Good Love
7.If I was Your Girlfriend
8.Rockhard in a Funky Place
e0147206_04265.jpg
カミールの字がひっくり返っているのがイイ!


もちろん知っている曲ばかりではありますが、
全体の流れも素晴らしい。
このまま出ていたらやはりファンク一級品以外の何物でもないです。
手書きな曲名も実にいい感じ。
一度、現物を手に取ってみたいものですね。
現在たったの5324ドルですし、これを見ている貴方、
一発入札というのはいかがでしょう?
現地時間26日まで!
[PR]
by zhimuqing | 2016-09-10 23:28 | Funkentelechy | Comments(0)