愛しのアイドルに遭遇した件

今朝といっても昨日の朝ですが、通勤電車でそれは素敵な出会いがありましたよ。

同じ車両のちょっと向こうのほうに立ってた女子高生ですが、
そのルックスが私の心の琴線にふれまくり。
あんまり見ると変態オヤジと思われる、とか
隣の彼氏のような男の子に悪い、とか
思いつつも心は乱れまくりで、
どうしてもその子を見てしまうのです。

何故かといいますと、私が心から敬愛するアイドルに大層似ていたのですね。
身長も150cm台前半、髪の毛は少しウェーブがかかってて、
伏目がちなお目目はパッチリ、睫毛もクリンとしてて、
少し厚めなポッテリとしたセクシーな唇。
ああ、もうたまらん、たまりません。









どこから見ても87年前後のプリンスやん。
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ああ、私のアイドルにて、ファンクの化身。
ギターのかっこよさを教えてくれた大恩人。
貴方に通勤電車で会えるとは、20年前には予想だにしなかったよ。
しかも一番おプリ様が光っていたあの頃のお姿で。

早起きはしてみるものだ!
明日あの電車に乗るとまた会えるのかな?
といいつつ、サイン・オブ・タイムスのDVD、見始めたので
今日は遅く寝ったしまったのだ。

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バンドがしたいとマゴノシン少年の心を振るわせた永遠の名作。
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by zhimuqing | 2008-09-30 00:52 | Mickey's Monkey Job | Comments(0)
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