解釈の角度は無限大

RED HOT シリーズの最新作はフェラ・クティのトリビュート続編ということで、
またまたクエストラブが叩いているのだが、
そのメイキング映像がなかなかいい感じ。



ホーンもいいけど、コーラスもなかなか気持ち良い。
でも、肝はクエストラブのドラムですね。

こちらは、クリス・デイブのセッション。
ベースはピノ様!
録音の違いは大きいのだろうけど、どちらかというと、
クエストラブのドラムの方がいいかな。
二人の捉え方の違いが分かって面白い。
(ベースの音がもっとファットだったら、印象は違うかな。)
でも、後半の崩して行くところは、なかなか笑えるかな。
解釈が如何様にも出来る所がフェラの凄いところなのだ。



関係ないけど、こちらはガンダム from QB師匠。
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by zhimuqing | 2012-06-07 00:28 | Funkentelechy | Comments(0)
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