シック!シーク!シーク!

ダフトパンクやデイムファンクと来て、ようやく時代の波がシック(シーク)。



ナイル・ロジャースのワン&オンリーなカッティングが有名なシック、
私としては、バンドの魅力はバーナード・エドワーズのベースに尽きる訳ですが、
最近はトニー・トンプソンのドラム、あれこそが凄いですね。
シックはあのドラムあってこそ。

で、そのトンプソンもエドワーズも星になってしまった訳ですが、
タイプが全く違うと思っていたジェリー・バーンズが見事なベースを弾き、
ライブによってはオマー・ハキムがドラムを叩いているそうで、
その辺はナイル・ロジャースの人徳というものなんでしょうね。
今度、日本に来たら見に行ってみよう!

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# by zhimuqing | 2015-03-28 11:19 | Funkentelechy | Trackback | Comments(0)

マーヴィン76

ここ数年盛り上がりを見せているレコード・ストア・デイ(RSD)、
レコードの小売店をサポートする目的で、年2回限定のブツを
リリースしているのですが、あからさまなコレクターズ・アイテム狙いが、
多少あざとい感じもあり、あまり踊らされたくない思っているのですが、
こういうのがこっそり出ていたとなると、どうしても慌ててしまうのが、我ながら情けない。

ということで、昨年ひっそりとリリースされていたブツがこちら。
マーヴィン生誕75周年とブルーノート75周年を同時に祝おうという12インチ。
A面がマーヴィン・ゲイ、B面がドナルド・バードという、
モータウンとブルーノート(この時代なんでLAですね)という、
反則技過ぎるカップリング。
限定盤で入手も困難になっているみたいなので、
私の周辺で気になる方はご一報を。あまり大きな声では言えませんけどね。


カップリングのバードはブルーノートのスタジオ盤に収録されていて、
出来はまあ当然のことながら良いのですが、問題はA面のマーヴィンの2曲。
なんと1曲は完全未発表、もう1曲も未発表曲の別ミックス。
どちらも72年録音の未発表!
プロデュースはフォンス・ミゼルとフレディー・ペレン、
曲はラリー・ミゼルとラリー・ゴードン!
ジャクスン5のデビューをサポートしたザ・コーポレーションから
ドナルド・バード等をサポートしたスカイ・ハイ・プロダクションへと
繋がるミッシング・リンクを埋める音源(少し大げさだけど)
しかも、その音をバックに歌うのが72年のマーヴィン。
悪くなるはずがありませんね。
ミゼル兄弟とマーヴィンはこの頃、アルバムを作る話を進めていたそうだが、
数曲録音した時点でマーヴィンとモータウンが揉めて中断した模様。
結局、そのトラブルが解決した時には、移り気なマーヴィンは
サントラの『トラブル・マン』に取り組んでいたそうで、何とも残念。
残っているであろう未完成曲はいつか聴いてみたいですね、
マーヴィンの仮歌、もしくはインストだけでもいいので。
まあいつかそういうのも出てくる可能性もあるのでしょうけど。

完全未発表の”Woman of the world”、これは相当良いです。
ミゼル兄弟にずっと近づけた、マーヴィンではありそうでなかったタイプ。
エレピにマーヴィンのモーンで始まる少しだけ不穏なイントロだが、
リズムが入ると多幸感溢れる展開に変わり、そこにサム・クックの木霊が
聞こえるような、スムーズで力まないけれど、腰の入ったマーヴィンの歌。
この時期のマーヴィンの曲に多い、延々と聴き続けたくなる曲ですね。
煌びやかなエレピをバックにコーラスも実に決まっている。

『Let’s Get It On』のデラックス盤に収録済みの”Where are we going”は
ミックス違いとはいえ、大きな違いはないようですね。
冒頭の口笛とか、ラストにボツっと入ってくるファンキーなリズムが
カットされていますが、印象的には大差ない。
(このファンキー部分が延長されているのではないか?と期待していたのだ)
途中のコード進行があの曲に似ているのと会社とのトラブルがお蔵入りの原因かな?
マーヴィンの歌も多分に未完成というか、あくまでも仮歌という感じですが、
単なる添え物にならないのが凄いところですね。

気持ち良さを徹底に追求したスカイ・ハイの華麗な(華麗すぎる)音は、
私も一時期熱心に集めたものですが、バックの個性が強すぎて
どれも同じに聴こえる嫌いもあるのですね。
ドナルド・バードやボビ・ハンフリー、ゲイリー・バーツ、
それぞれ聴くとカッコいいんですけど、なにか一味足りないというか。
しかしそこにマーヴィンの歌が乗っかると、一気に味がしまると言うか、
微妙な色合いが加わり、しかもその表情が様々に変化するのが凄い、凄すぎる。
フリップのドナルド・バードが同じ曲をやっているので
その差がはっきりと分かります。
やはり、不世出の歌手だったのだなぁと改めて再認識。
本当にマーヴィンは何度聴いても新しい発見がありますね。

ちなみにRSDですが4月にも結構な数がリリースされる模様。
中にはジョージ・クリントンのロンドンでのライブのセット、
LP 2枚にCDとDVDのセット、しめて2万円なり!なんてのもありますが
2万円オーバー、しかも2014年のライブ、そんなに価値を感じませんな。
ディアンジェロの新作からの7inchカットも気になりますが、
CD/LPそのままのカットなんで優先順位は低いかな。
ラリー・ヤングの未発表ライブも後日拡大版が出るみたいなので、パス。
ということで、今回の最大の売りはスライ&ザ・ファミリー・ストーンのライブですね。
驚きのフィルモア・イーストでの68年のライブ!
まあ、どうせ後からCDが出ると思うのですけど、やっぱり気になりますな。
あとは、KMDのBL_CK B_ST_RDSのデラックス版かな。

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# by zhimuqing | 2015-03-25 23:28 | Funkentelechy | Trackback | Comments(0)

またしても本日です!

さあさあ、本日3月24日の21時!!
ラヂオつくば ‘東徹次郎のレーサーライフ’ に
噂のVOODOO LOTUS再登場です!
こちらに書いてある通り、サイマルラジオ経由で
日本全国で聴くことが出来ますので是非とも!

レーサーの東徹次郎さんは先日ド■ス●○コス●の人に
ラ♡注入のお誘いを受けるほどの男前ですが、
我らがフロントマン、ケンドリックス君も先日ライブハウスの前で
お兄さん(オネエサン?)に誘われたということで、
いやいやどうして負けていないとの噂です。
ということで、私は何を喋ったのか、もう一つ定かではありませんが、
まあ我らにはアクシデントをイベントに変える男、ミスターPがいますので、
その辺も含めてお楽しみいただければ!と。

‘東徹次郎のレーサーライフ’ 
ラヂオつくば84.2Mhz  毎月第3・第4火曜21:00~21:30

インターネット放送からもお聴きいただけます。
パソコン:http://radio-tsukuba.net/simul/
アプリからですとTuneln Radioをダウンロードしていただくと
聴くことが出来るそうです!

こちらは前回放送後、私の喋りが全く駄目だと、
説教部屋でヨメから指導を受けている私の姿。
撮影はムスメ。
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# by zhimuqing | 2015-03-24 06:37 | Funkentelechy | Trackback | Comments(2)

期待出来そう!

ジョデシの再結成作がもうすぐ発売!
デヴァンテとダルヴィンの活動の話は全く聞こえてこなかったし、
K-Ciとジョジョの活動も低迷している印象が強かったので、
あまり期待していなかったのですが、新曲聴く限り、かなり良さそう!
ジョジョの声が少しだけ衰えている感じもあるけど、予想よりいいし、
K-Ciは全盛期と変わらないので、一安心!



ヘンテコなセンスは健在、やっぱり期待を裏切らない人達ですね
なんといってもセカンドアルバムのジャケットでは、
魚市場のオジサン御用達のゴム長履いてみせた人達ですから。

妙な手袋、白いピアノ、顔のペイント、ラストの白い鳩、
なんとも微妙なセンスなんだけど、ジョデシはこうでないとね。
結婚式ソング的な、そういうヌルい感じはやっぱりいらんばい!
ヌメヌメした両生類的なバックの音こそ、K-Ciの声が映えるのだ!

こちらは驚きの95年アポロでのライブ!
ここでも変なセンスは全開ですが、歌の厚みもあり、
ダルヴィンの役目(ハイプマンとコーラス、ドラムも出来るよ)も良く分かって、一安心だ!



バックバンドのバンマス兼キーボードがマイケル・ジャクソンと言う人なのも面白い。
それにしてもK-Ci、本当にカッコイイ!



こちらはサントラ用の即席グループ、マイルストーン。
かえすがえすも、この5人で歌った曲が1曲しかないのが残念だ。
ここでのケイシーはラフィン級のカッコ良さ。
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# by zhimuqing | 2015-03-23 20:28 | Funkentelechy | Trackback | Comments(2)

薦めません、独占したいから

部屋を掃除している時に見つけた?トニ・モリスンの「スーラ」、
久しぶりに読み返しましたよ。やはりものすごく面白い!
モリスンの小説は重い場面でも瑞々しく綴られる文体とは裏腹に
前世紀初頭の米国でのアフロアメリカンの置かれた厳しい状況が前提とされており、
本国での圧倒的な知名度と売り上げに比べ、もう一つ日本での盛り上がりに欠けるのも
よく理解できる気がします。
ただ、この人の小説は単、昔々黒人は厳しい苦難の道を歩んできたのです!という
そういう性質のものではないことは、やはりはっきりと認識しておいたほうが
良いように思うのですね。

あからさまな性愛表現、偽悪的な嘲笑に代表される
いわゆるWASP的な善悪や道徳感から外れたもの、
世間の良識や常識から見ると眉をひそめてしまうようなもの、
心の奥底に澱のように沈殿している、しかし決して風化することが無い何かを
決して裕福でなく、不当に抑圧された人々の生活を通して、
様々な角度から光を当て浮き彫りに、或いは影絵のように表現する文学なのですね。
アンジェラ・デイヴィスとトニ!

そういう意味では、四つ角で出会う悪魔まで世の中の一つとして包み込んだ
実にアフロ成分のきわめて強い文学でもあると言えますね。
深い部分でヴードゥーやカンドンブレと共振しているとも言えるのだな、と
改めて感銘を受けるのでありますね。
大人になるにつれ正反対の人生(しかし実は表裏一体ともいえる)を歩む、
二人の少女、スーラとネルの物語も、もちろん単純な愛憎劇になるはずもなく、
その周りの登場人物の言動を含め、もうひたすらじっくりと味わうしかない物語ですね。
最後の場面は何度読んでも心が震えてしまうのは私だけではないでしょう。
スーラとネルの少女時代の瑞々しい躍動感、
ヴードゥーの女王のようなスーラの祖母エヴァ、
文章だけで私も虜になりそうなスーラの母ハナの魅力、
若くして心の一部が擦り切れてしまったスーラが始めて感じる占有への欲望。
至るところに魅力的な表現に満ち溢れていて、私はただただ包まれるのみ。
詳しくは書きませんが、金と雪花石膏、ローム層のくだり、かなり痺れます。
ということで、あまりに素晴らしいトニ・モリスンの文学ですが、
個人的にじっくりかみ締めるためのものなので、無理に読めとは言いません。
ここに書いたのも個人的な備忘録ですしね。
ということで、未読のモリスン、探しに行こう!


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# by zhimuqing | 2015-03-22 23:28 | La Sombra Del Viento | Trackback | Comments(0)

今年2度目の地球公演

今年2度目の地球公演、無事に終了しました。
わざわざお越しいただいた皆様、大変ありがとうございました。
皆様のおかげで大変盛り上がりました。
ミスターP加入後、4回目にして初のヴードゥー・スーツの着用と相成りましたが、
カリプソ系の新曲のお披露目が出来たり、コーラス・パートの充実を図ったり、
更にパフォーマンスの拡充があったりと、バンドとしてもなかなか得るものが
たくさんありました。

新しい試みのカリプソ系の新曲”ドント・シンク、フィール”、
実は私の身近な人間の逸話を広げてみることから生まれた曲。
色々役に立つものを引き出しに貯めこんでいるミスターPの本領発揮ですね。
ずっとやってみたかった台詞とトロンボーンの掛け合いパートも加わり、
かなり理想的な1曲に仕上がったかと。
(展開やリズムパターンは意外と難しいのですけどね)
個人的には、もう一展開を加えて完成としたいのですが、さてどうなるかな?

かねてから、しっかりと取り組んでみたかったコーラス・パートに関しては、
ゲストのS嬢のおかげで、かなり充実したものになったか、と。
ハモっている我々もたいそう楽しくて、たいへん気持ち良く、
この方向は是が非でも更に追求したいところでありますね。
既存の曲のブラッシュ・アップはもちろんのこと、
リードを歌い継いだり、ワサワサしたコーラス決めてみたりとか、
そういう曲にも色々挑戦してみたいと、野望はどこまでも広がるばかり。
大きめのS嬢の写真は今のところ、見当たらないのでとりあえず小さめの写真。

それにしてもS嬢、元々1曲だけゲストで手伝ってもらう予定だったのに、
ライブ前日に更に3曲追加!との無茶振りにも快く対応していただいた上、
最終的にヴードゥー・キャップまで装着もらえるとは、
なんと出来た人なのでしょう!ありがとうございます。

個人的には自分の演奏には全く満足出来ていないのが心残りですな。
ベーアンのキャビネットが何故かハウリングして、ボワボワ鳴って
気持ちが悪く、演奏中に対応し切れなかったことが残念です。
ステージの入りは悪くなかっただけにね。
まだまだ相当量の精進が不足しているということですね。

それにしても暖かいお客様に助けられましたね。
W氏の仲間の皆さん、ありがとうございます!
アイアンマンにはやられました。
クール・ボンさんの友人諸氏の皆様も大勢でお越しいただき、ありがとうございます。
先日ゲストで出演させて頂いたプロレーサーの東徹次郎さんまで
お越しいただいて、感謝感激でございます。
熱心にヴィデオまわしていた映像班?の職場の友人Sさん、
今後もどうぞよろしくお願いいたします!
更には、忙しい最中、デザイナーのミッコさんまで。
しかも「鳩サブレ」の差し入れまで。
分かりました、分かりました。
伝説の名曲「鳩サブレ」、もっとカッコよく改造して披露しなさい!とのことですね。
ええ、なんとかしようではないか!皆さん、次回までに仕上げましょう!
差し入れは家に持って帰ってきてしまったので、次回の練習時に
みんなで分けます、はい。


ライブ終了後、ボン氏は翌日早朝からお仕事だと言うことで、
特に打ち上げに行くことも無く、終了したのですが、
何せ荷物が多いので、ケンドリックス君をライブハウス前に待たせて
車を取りに行ったのですが、なんとその間、軽い事件が発生。
確実に爪跡を残す男、ケンドリックス、人生で初めてナンパされた模様。
ほぼ同年代の男性に「あなた○イなの?別に○イでなくてもいいけど」等と
激しくアプローチされていたそうで、その結末については
私はここで触れていいとは言われてないので、残念ながらここに記すことが
出来ないのでありますね。
結末が知りたい方は、ぜひとも次のライブにお越しくださいませ。

VOODOO LOTUS
新宿スモーキン・ブギ 2015年3月21日(祝)

Kendrix - Lead Vox, Flute, Trombone
Mr. P the Chef – Hypeman, MC, Dancer, Percussions, BG Vox
Preacher - Electric Guitar
Masheeno - Keys, Cow Bell, Trombone
Ladies Love Cool Bon - Drums
Magonosheen - Bass, BG Vox

with Special Guest - Sunao M (5~8)


1. Intro Jam ~ Here Comes Voodoo Lotus
2. インコー
3. 黄色い太陽
4. ドント シンク フィール
5. いまさら
6. ピンクのお尻
7. タイクキョーシ
8. Here Comes Voodoo Lotus (Reprise)
Enc 1. 光る糸


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# by zhimuqing | 2015-03-21 23:28 | Funkentelechy | Trackback | Comments(0)

本日ライブです!

去る筋から入手した極秘情報によりますと、
本日21日はVoodoo Lotusが、ギャラクシーファーラウェイから地球に到達、
今年2回目の地球公演が開催されるそうですよ、奥さん!

いろいろ驚きの来場特典も色々ある模様!

1. なんと驚きのフルメンバー(当人たちが一番驚いた!)

2. 前回はまだお披露目は早いと見送ったミスターPの衣装、満を持して登場!
(全員で揃えるのも初!)

3. 新曲が完成!メンバーも驚きの自信作(いつもの通りですけどね)

4. 無理やりゲストを入れて、分厚くなったコ○○ス

5. 敏腕デザイナーMさんも現場から駆けつける可能性が高いので、
プロ中のプロに格安で衣装をお願いするチャンスがあるかも!


ということで、老若男女、こぞってお集まりください。

2015年3月21日(土) 
新宿スモーキンブギ
open 16:00  start 16:30 
VOODOO LOTUSの登場は20時過ぎぐらい?の予定

DOOR:2000円(ワンドリンク込み)
⇒ ここは事前に連絡して頂ければ、ナニしてナニしますんで
  是非ご一報を!

VOODOO LOTUS:

Kendrix - Lead Vox, Flute, Trombone
Mr. P the Chef – Hypeman, Dancer, Percussions, BG Vox
Preacher - Guitar
Masheeno - Keyboards, Trombone
Ladies Love Cool Bon - Drums
Magonosheen - Bass, BG Vox


老若男女、みんな踊れます!
恒温動物と変温動物の区分なく踊らせます!

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# by zhimuqing | 2015-03-21 02:28 | Funkentelechy | Trackback | Comments(0)

おせわになりました!

本日、ヨウタロウがついに卒園。
私はどうしても外せない仕事があり、ギリギリまで調整を図っていたのだけど、
やっぱりどうしようもなく、参加できず大変残念な思いをしたのですが、
でも、喜ばしいことには変わりありませんね。
卒園アルバムはなんと先生達の手作り!
これには感激したっ!

相変わらず頼りないし、世間一般から見るとまだまだなのだけど、
それでも一歩一歩確実に成長していることが良く分かって、
ふとした拍子にとても嬉しい気持ちになりますね。
おまえ、可愛すぎるぞ!
お世話になった先生との写真。(一部諸事情により変更が加えられているかも)
色々な人たちにヨウもヨメさんも私も支えられているのですね。
皆さんには感謝しかありません!

なお小耳に挟んだのですが、このM山先生、
この私のブログの存在を知っている模様。
卒園式の時、「明日パパはライブなんでしょ」とヨメに語りかけたとのことで、
恐るべき地獄耳というか、調査能力なのでありますが、
私の日常の恥ずかしいあれやこれやが、全てバレていたと思うと
顔から火が出そうなのですが、いえいえ明日はライブですから、
全力で火でも何でも出そうではありませんか!
というかM山先生、なんでしたら
明日土曜日のライブ、お越しいただきたいものですね。
是非とも新宿2丁目のスモーキン・ブギまで!
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# by zhimuqing | 2015-03-20 23:28 | Dawn 'n' Shine | Trackback | Comments(0)